プライバシーポリシー

施行日 2026年9月18日 · 改定公告 2026年10月31日 · 運営者 PAPE · 最終更新 2026年11月3日

この文書は日本語の参考訳です。正本は韓国語版であり、内容に相違がある場合は韓国語版が優先されます。韓国語原文

韓国外にお住まいの方(EU・英国のGDPR、米国各州法など)向けの追加説明は、英語版の「If you are outside Korea」をご覧ください。 English

Wakeは、友だちが自分を起こせるアラームアプリです。会員登録なしに名前だけで始められ、サービスに本当に必要な情報のみを取り扱います。 本ポリシーは、個人情報保護法(개인정보 보호법)に基づき、どのような情報をなぜ取り扱い、いつ削除し、利用者がどのような権利を持つかをお知らせするものです。

1. 取り扱う個人情報と目的

区分項目目的
アカウントアプリが自動的に作成する匿名アカウント識別子、名前(ニックネーム)、プロフィールの色利用者の区別、グループの友だちへの名前の表示
アカウント連携(任意)AppleまたはGoogleのアカウント連携を選択した場合:その会社が渡すアカウント識別子とメールアドレス(Appleで「メールを非公開」を選んだ場合はAppleの中継アドレス)。Googleは名前とプロフィール写真のアドレスも渡しますが、アプリでは使用しません。Appleアカウントを連携した場合は、Appleが発行した更新用トークン(refresh token)とログインに使ったアプリ識別子(client id)も、サーバー専用の保存領域に保管します(アプリや他の利用者は読み取れません)スマホを替えたりアプリを再インストールしたりしても同じアカウントを取り戻すため。Appleの更新用トークンは、アカウントを削除する際にApple側の連携を解除する目的にのみ使用
設定「友だちが起こしてもOK」のオン・オフ、許可時間帯、アラーム音の選択、マイアラーム(時刻・曜日・名前・アラーム音・ミッションの難易度)許可した時間にのみ起こしを届けるため、スマホを替えてもマイアラームを維持するため
グループ参加したグループ、グループ名・色、招待コード、起こしの許可関係グループの運営、お互いに起こせる相手の確認
起こしの履歴送信者・受信者、送信時刻、鳴動時刻、起床時刻、状態、再通知(「あと5分」)の回数アラームの配信・結果の表示、ランキング画面
起こしの処理記録起こしごとに状態が変わった時刻、変更した側(送信者・受信者・サーバー)、プッシュの配信結果(送信数・成功数・端末の種類・応答コード)。名前と録音の内容は含みません「アラームが鳴らなかった」という通報やエラーの原因の確認
録音音声・写真利用者が自分で録音した10秒以内の音声ファイル(無料は3秒)、利用者がライブラリに保存した録音。Wake+の「動画から取り込む」を使った場合は、動画から取り出した音声ファイルと、友だちに送る際に「写真を含める」を選んだ場合に限り動画の場面1枚(JPEG)、「動画を送る」を選んだ場合に限り音声のない5秒以内の短い動画の断片(mp4)。元の動画ファイル自体はサーバーに送信せず、マイアラームに添付した動画の断片はこのスマホの中にのみ保存されます受信者のアラーム音としての再生、受信者のアラーム画面への写真・短い動画の表示、通報・紛争への対応
端末情報プッシュ通知トークン、OSの種類・メジャーバージョン、アプリ識別子、このアプリ専用の端末識別値、このスマホでログインした時刻、アプリの言語アラームのプッシュ配信、端末ごとのアラーム方式の選択、受信するスマホの言語での通知文の送信、1つのアカウントを1台のスマホでのみ使えるようにすること(他のスマホでログインすると以前のスマホはログアウト)
端末のタイムゾーンスマホのタイムゾーン名(例:Asia/Seoul)の最新の値1つ。くり返しアラームを作成するときは、作成した人のタイムゾーン名が予備の値として一緒に保存されます。タイムゾーン名からおおよそどの地域にいるかは推測できますが、位置情報(GPS)や正確な場所は収集しません許可時間帯(静かな時間)を受信者の現地時刻で判断し、友だちが設定したくり返しアラームを受信者のスマホの現地時刻に鳴らすため(旅行などでタイムゾーンが変わった場合は新しいタイムゾーンに従います)
購入・利用権Wake+サブスクリプションのストア取引識別子(App Storeの取引番号またはGoogle Playの購入トークン)・商品・有効期限・決済環境、利用権の種類・有効期限、クーポンの使用記録(クーポン・端末識別値)Wake+の利用権限の確認、サブスクリプションの復元、クーポンの重複使用の防止
無料特典の記録無料の録音で起こす機能を使った時刻、使ったスマホの識別値を元に戻せない形に変換した値無料の録音で起こす機能(最初の10回)をアカウントごと・スマホごとに1回のみ付与するため
通報・ブロック通報した人・対象、通報の理由、関連する起こし、ブロック関係嫌がらせの防止、通報への対応
お問い合わせお問い合わせの内容、名前(ニックネーム)、アプリのバージョン・端末の種類、利用者が返信を受け取るために自分で記入したメールアドレス(任意)お問い合わせの確認と返信
お問い合わせの診断(任意)お問い合わせの際に利用者が自らスイッチをオンにした場合にのみ:直近7日間のこのスマホのアラーム動作の記録(アラームを設定・鳴動・停止した時刻と動作の種類)と、アプリ・スマホの基本情報。名前と録音は含みません。スイッチをオンにしない場合、この記録はこのスマホの中にのみ残り、サーバーには送信されません(直近7日・最大200件のみ保管)アラームが鳴らなかった原因の確認と返信
接続記録(自動収集)接続IPアドレス、端末・アプリの種類(user agent)。ログインセッション情報とサーバーへのリクエスト記録(ログ)に自動的に残りますセキュリティ、不正利用・総当たり入力の防止、障害の確認
セキュリティ・エラー招待コード入力に失敗した時刻、クーポン入力に失敗した時刻、エラー診断の記録総当たり入力の遮断、エラーの修正

電話番号、位置情報(GPSなどの場所に関する情報)、連絡先、広告識別子は収集しません。上記の「端末のタイムゾーン」は、スマホが知らせるタイムゾーン名のみを取り扱い、移動経路や移動履歴は作成しません。メールアドレスは、利用者がアカウント連携を選択した場合、またはお問い合わせの際に返信を受け取るために自分で記入した場合にのみ取り扱います。マイクは、利用者が録音ボタンをタップしたときにのみ使用します。カード番号などの決済手段の情報はAppleとGoogleが処理し、Wakeは受け取りません。

2. 保有期間と破棄

項目保有期間
アカウント・設定・グループ・起こしの履歴・端末情報・利用権Apple・Googleと連携したアカウントは、アプリの設定 → アカウント管理 → 退会するをタップすると、ただちにすべてのグループから抜け、予約アラームが取り消され、プッシュトークンが削除され、すべてのログインがログアウトされて、だれも起こせなくなります。アカウント・設定・起こしの履歴・利用権は、利用中のデータとは別に30日間保管し(その間に同じApple・Googleアカウントでログインし直すとアカウントが復元されます)、30日が経過すると削除します。連携していない匿名アカウントは、設定 → データを削除して退会をタップすると即時に削除します(再度ログインできないため猶予期間はありません)。(サブスクリプション自体は、決済したストア — App StoreまたはGoogle Play — のアカウント設定で別途解約する必要があります)。アカウントは利用者が削除するまで保管し、長く使っていないという理由だけで自動削除したり、別に分離して保管したりすることはありません。すでにアプリを削除している場合は、アカウント・データ削除のご案内にあるメールでの請求により削除できます(メールでの請求は、本人確認ができ次第ただちに処理します)
Wake+の決済記録電子商取引等における消費者保護に関する法律(전자상거래 등에서의 소비자보호에 관한 법률)に基づき、代金決済・利用権提供の記録(ストア取引識別子、商品、利用期間・有効期限、決済環境、記録時刻)を5年間保管した後に削除。アカウントを削除すると、この記録とアカウントとの紐づけのみを切り、他の情報と分離してサーバー専用の保存領域に保管します(アプリでは閲覧できません)。サブスクリプション・返金に関する紛争の確認と法令上の義務の履行以外には使用しません
Apple連携の更新用トークンアカウントがある間、サーバー専用の保存領域に保管。アカウントを最終的に削除するとき(退会から30日後)、まずAppleに連携の解除(トークンの失効)を要求した後、アカウントとともに削除します。Apple側の失効に失敗した場合でも、アカウントの削除は進められ、このトークンも一緒に削除されます
録音音声・写真(写真も同じ期間・方法で削除します。友だちに送った短い動画の断片は例外で、受信者のスマホがダウンロードした後まもなく(10分前後)サーバーから削除し、ダウンロードされなかった場合も送信から24時間が経過したら削除します。有効なくり返しアラームに添付した動画はくり返しを止めるまで、処理中の通報に係る動画は処理が終わるまで残します)受信者のアラームとして鳴った後は、Wake+の利用者のみが2週間、聞き返したりライブラリに保存したりでき、その後は通報・紛争への対応の目的でのみ保管し、送信した日から30日が経過するとサーバーから完全に削除。処理中の通報に係る録音は、処理が終わるまで。くり返しアラームに使う録音は、くり返しを止めるまで。ライブラリに保存した録音は、利用者が削除するまで。アカウントを削除すると2日以内に削除
端末のタイムゾーンアカウントがある間、最新の値1つのみを保管します。タイムゾーンが変わると、以前の値は新しい値で上書きされて消え、移動履歴は残しません。アカウントを削除すると即時に削除
無料特典の記録アカウントがある間は保管。アカウントを削除しても、同じスマホで無料特典を再度受けられないよう、使用した日から1年間保管した後に削除(アカウントとの紐づけは即時に切れます)
招待コード・クーポン入力失敗の記録1日後に削除
エラー診断の記録発生した日から30日後に削除。アカウントを削除してもすぐには消さず、30日間残ることがあります(アカウント識別子を含みます)
接続IP・端末の種類ログインセッション情報は、アカウントを削除すると一緒に削除されます。ログインの監査記録とリクエストログは、ホスティング事業者(Supabaseなど)のログ保管ポリシーに従って保管され、運営者が別途期間を定めることはありません。アカウントを削除しても、その期間は残ることがあります
通報の記録処理完了後1年(紛争への対応)。その後削除。まだ処理していない通報は、処理が終わるまで保管します。通報した人や通報された人がアカウントを削除しても、通報の理由・内容は上記の期間残り、そのアカウントとの紐づけのみが切れます
お問い合わせ受付後1年が経過したら削除。アカウントを削除すると、アカウントとの紐づけが切れます
起こしの処理記録発生した日から30日が経過したら削除(その起こしやアカウントを削除すると一緒に削除)
お問い合わせの診断受付後30日が経過したら削除(お問い合わせの内容自体は上記のとおり1年)

破棄の手続:保有期間が経過した情報、取扱いの目的を達成した情報、利用者が削除を請求した情報は、遅滞なく破棄します。期間が定められている情報は、サーバーが毎日自動で行う整理作業が削除します。Apple・Googleと連携したアカウントの退会(削除)は、ただちには削除せず、30日間別に保管します。この間は、ほかの利用者に表示されず、起こすこともできず(グループから抜け、予約アラームとプッシュトークンが削除され、ログインがすべてログアウトされます)、利用者がログインし直して復元する場合を除いて使わず、30日が経過すると上記の整理作業が削除します。自分しかいなかったグループもこの間は残し、アカウントとともに削除します。このポリシーで「アカウントを削除すると」と記載した保有期間と削除期限は、すべてこの最終的な削除の時点(匿名アカウントは削除した時点、連携したアカウントは退会から30日後)から数えます。法令が保存を求めるWake+の決済記録(5年)のみ、アカウントとの紐づけを切って他の情報と分離し、サーバー専用の保存領域に保管し、保存期間が経過すると同じ整理作業が削除します。

破棄の方法:データベースの記録や保存領域のファイルなどの電子的情報は、復元できない方法で削除します。紙の文書としては保管しません。

3. 第三者への提供と目的外利用

個人情報を他の会社や個人に販売または提供することはありません。ただし、同じグループの友だちには、サービスの性質上、名前、プロフィールの色、起こしの回数・時刻、受け取った録音音声と、一緒に送られた写真・短い動画が表示され、または聞こえます。端末のタイムゾーンと端末識別値は、他の利用者には表示されません。法令に基づき、捜査機関などが所定の手続で要請した場合は、その範囲内で提供することがあります。

収集した目的以外には使用しません。当初の目的と合理的に関連する範囲での追加的な利用・提供(個人情報保護法(개인정보 보호법)第15条第3項、第17条第4項)も行わず、そのような利用が必要になった場合は、先に本ポリシーに記載し、必要に応じて同意を得ます。

4. 取扱いの委託と国外への移転

サービスの運営のため、以下の事業者に取扱いを委託しており、一部は国外で処理されます。

受領者(国)移転する項目目的移転の時期・方法保有期間個人情報に関する問い合わせ先(移転を受ける者)
Supabase, Inc.(米国)
保存場所:大韓民国のソウルリージョン
1に記載のすべての項目(接続IP・端末の種類を含む)データベース・ファイルの保存、ログインアプリの利用時にネットワークを通じて随時送信2の保有期間と同じprivacy@supabase.com
Google LLC(米国)
Firebase Cloud Messaging
Androidのプッシュトークン、アプリのインストール識別子、アラームの内容(送信者の名前、アラーム時刻、録音・写真・動画をダウンロードするための10分間のみ有効な署名付きの一時リンク、使い切りの確認キー)Androidのアラームのプッシュ配信起こしを送るときに送信配信後、Googleのポリシーに従って削除support.google.com/policies?p=privpol_privts
Apple Inc.(米国)
Apple Push Notification service
iOSのプッシュトークン、アラームの内容(送信者の名前、アラーム時刻、録音・写真・動画をダウンロードするための10分間のみ有効な署名付きの一時リンク、使い切りの確認キー)iPhoneのアラームのプッシュ配信起こしを送るときに送信配信後、Appleのポリシーに従って削除apple.com/legal/privacy/contact
Apple Inc.(米国)
Sign in with Apple (appleid.apple.com)
Apple連携の際に受け取った認証コード(authorization code)、更新用トークン(refresh token)、ログインに使ったアプリ識別子(client id)Appleアカウント連携の確認(認証コードをトークンに交換)、アカウント削除時のApple側の連携解除(トークンの失効)Appleアカウントを連携するとき、アカウントを最終的に削除するとき(退会から30日後)に、サーバーが送信Appleのポリシーに従うapple.com/legal/privacy/contact
Google LLC(米国)
Google Play Developer API (oauth2.googleapis.com)
Google Playサブスクリプションの購入トークン、商品識別子Google Playサブスクリプションの検証・更新・解約の確認、購入承認の処理サブスクリプションを購入・復元するときと、Googleのサブスクリプション通知を受け取るときに、サーバーが送信Googleのポリシーに従うsupport.google.com/policies?p=privpol_privts

AppleまたはGoogleのアカウント連携は、利用者が自ら選択した場合にのみ行われ、そのログイン画面はAppleまたはGoogleが運営します(Wakeは、その画面に入力されたパスワードを受け取りません)。Androidでは、Appleログインがブラウザのタブで行われ、Appleがログイン結果をWakeサーバーのアドレス(apple-callback)に返すと、サーバーは何も保存せず、そのままアプリに渡すだけです。

国外への移転を望まない場合は、アカウント連携とWake+のサブスクリプションを使わなければよく(どちらも任意です)、プッシュや保存などサービスの運営に必要な移転を望まない場合は、アカウントを削除してください。ただし、この場合はサービスを利用できなくなります。

この国外への移転は、利用者とのサービス利用契約を履行するための取扱いの委託・保管(個人情報保護法第28条の8第1項第3号)に該当するため、本ポリシーでお知らせします。上記の事業者には、委託した目的(保存、プッシュ配信、ログイン、決済確認)に必要な情報のみを送り、事業者が変更・追加される場合は本ポリシーに反映します。プッシュを配信するAppleとGoogleは、各社のプライバシーポリシーに従って情報を取り扱います。

5. 利用者の権利と行使方法

利用者は、いつでもご自身の個人情報について、開示、訂正・削除、処理の停止、同意の撤回を求めることができます(個人情報保護法第35条〜第37条)。権利を行使したことを理由に不利益を与えることはありません。

6. 安全性確保措置

7. 自動収集装置と行動情報

クッキー、広告トラッキング、分析ツールを使用せず、広告識別子(IDFA・AAID)を読み取りません。このウェブページ(招待・サポート・規約・ポリシー)にも、クッキーやトラッキングコードを入れていません(ページを提供するGitHub Pagesが訪問記録を残すことがあります)。アプリには、広告・行動分析・クラッシュレポート用のSDKを入れておらず、プッシュの配信にのみFirebase Cloud Messaging(Android)とApple Push Notification service(iPhone)を使います。したがって、利用者のアプリ・ウェブの利用履歴を集めてパーソナライズ広告に使う行動情報を、収集・利用・提供しません。

ただし、ログインやサーバーへのリクエストの過程で、接続IPアドレスと端末・アプリの種類が、サーバーとホスティング事業者のログに自動的に残ります(1の「接続記録」)。目的はセキュリティと不正利用の防止であり、この記録はスマホやブラウザからオフにできません。望まない場合は、アカウントを削除してください。

8. アプリのアクセス権限

Wakeは、機能に必要な権限のみを要求し、権限を許可しなくても、その権限が不要な機能はご利用いただけます。権限は、スマホの設定からいつでも変更できます。

権限目的許可しない場合
通知(iPhoneの「即時通知」を含む、Androidの通知)友だちが起こした、または予約したアラームの配信友だちの起こしを受け取れません
アラーム(iPhoneのアラーム権限、Androidの正確なアラーム・起動後のアラームの再設定)サイレントや集中モードの状態でも、決められた時刻にアラームを鳴らすためサイレント時にアラームが鳴らない、または遅れることがあります
マイク(任意)利用者が録音ボタンをタップしたときにのみ、アラーム音を録音録音機能を使えません
写真・動画の選択(任意)Wake+の「動画から取り込む」で、利用者が自ら選んだ動画1つのみを読み取ります。写真ライブラリ全体は読み取りません動画から音声を取り込めません
Android:全画面通知・他のアプリの上に重ねて表示・バッテリー最適化の対象外・通知音の再生(フォアグラウンドサービス)・画面の点灯維持・バイブレーション・起動完了の受信ロック状態でもアラーム画面を表示し、省電力中でもアラームを鳴らし、スマホを再起動した後にアラームを再設定するためアラームが遅れる、または鳴らないことがあります
iPhone:Appのバックグラウンド更新予約したアラームとプッシュを時間どおりに受け取るため「今すぐ」の起こしが遅れる、または通知でのみ届くことがあります
インターネットサーバーとの通信サービスを利用できません

位置情報、連絡先、カメラ、電話、SMSの権限は要求しません。ストア外でダウンロードするAndroidのインストールファイル(APK)には、アプリのアップデートをインストールするための権限が1つ追加されていますが、ストア版にはありません。

9. 満14歳未満の児童

Wakeは満14歳以上の方のみご利用いただけ、開始時にその旨をお知らせします。生年月日は尋ねないため、年齢を直接確認することはありませんが、満14歳未満の児童の個人情報を取り扱っていることを知った場合は、法定代理人の同意なしには取り扱わず、遅滞なく該当するアカウントと情報を削除します。満14歳未満のお子様の情報があるとお考えの場合は、11の連絡先へお知らせください。

10. その他の取扱いの有無

11. 個人情報保護責任者と苦情処理

個人情報保護責任者김진경 (Jin Gyoung Kim) · 代表
苦情処理・開示等の請求の受付部署PAPE運営チーム
連絡先wake.official.kr@gmail.com(アプリ内では 設定 → お問い合わせ)
処理期間受付後10日以内に結果をお知らせします
運営者파피스튜디오 (PAPE) · 代表 김진경 (Jin Gyoung Kim)(事業者情報は利用規約第18条)

12. 権利利益の侵害の救済

個人情報の侵害でお困りの場合は、まず上記11の連絡先へお知らせください。解決されない場合や、より専門的な支援が必要な場合は、以下の機関に相談または紛争調停を申請できます。

13. ポリシーの変更

内容が変わる場合は、施行の7日前に、このページとアプリでお知らせします。利用者に不利な変更は、30日前にお知らせします。本ポリシーの施行日は一番上に、変更された内容は下の一覧に日付ごとに残します。過去のポリシーが必要な場合は、変更履歴ページでご覧になるか、11の連絡先へご請求ください。